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婦人科資料婦人科資料

武久レディースクリニックでは皆様が知りたいと思う資料を多数そろえております。
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以下にe-mailでお送りする準備が出来ている資料をご案内させて頂きます。
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※資料をご希望の方へ
診療を受けられた方には下記資料のご提供を行っております。
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  1. 骨粗しょう症:日本産婦人科医会の資料2008年
  2. カルシウム摂取量は本当に1日に600mgで良いのでしょうか?(Renew2011年4月)
  3. 骨そしょう症:治療薬エビスタは乳ガンの予防になります
  4. ヒトパピローマウイルス(II)
  5. PETという検査について(I)民間の資料
  6. PETという検査について(II)日本産婦人科学会
  7. 産婦人科とMRI検査
  8. 閉経移行期(更年期)に対する対応:米国生殖医療学会2008年
  9. クスリによる乳ガンの予防〜最新米国情報2007年
  10. 女性泌尿器科:尿に血液が混ざっていた場合(I)
  11. 女性泌尿器科:尿に血液が混ざっていた場合(II)民間の資料
  12. 女性泌尿器科:尿に血液が混ざっていた場合(III)腎臓と尿路の病気〜症状
  13. 女性泌尿器科:尿に血液が混ざっていた場合(IV)腎臓と尿路の病気〜診断
  14. 女性泌尿器科:尿検査と尿沈渣
  15. 女性泌尿器科:腎臓と尿路の病気〜症状
  16. 女性泌尿器科:腎臓と尿路の病気〜診断
  17. 女性泌尿器科:尿漏れと骨盤底トレーニング
  18. 経口避妊薬使用時の質問事項
  19. 子宮体部ガン(子宮内膜ガン)の検査:経膣超音波は重要です(I)〜閉経後の場合
  20. 子宮体部ガン(子宮内膜ガン)の検査:経膣超音波は重要です(II)〜閉経前の場合
  21. 骨粗しょう症予防:50才過ぎたら、1日カルシウム1、200mg、ビタミンD800国際単位をクスリで摂取〜骨折が24%減少します
  22. 子宮ガン検査シリーズ(I):子宮体部ガン検査(子宮内膜スメア)
  23. 子宮がん検査シリーズ(II):子宮体部がん検査(はじめに)
  24. 子宮がん検査シリーズ(III):子宮体部がん検査(経膣超音波検査(1)〜清水 卓氏の講義)
  25. 子宮がん検査シリーズ(IV):子宮体部がん検査(経膣超音波検査(2)〜清水 卓氏の講義)
  26. 子宮の中に液体が溜まっている状態
  27. 生食水注入経膣超音波検査(II)
  28. 感度と特異度(II)
  29. 乳がん治療薬(タモキシフェン)と子宮内膜がん
  30. 閉経後子宮出血と子宮体部がん:子宮内膜の厚さの関係
  31. 骨粗しょう症:2008年版(米国産婦人科学会)
  32. 閉経の準備〜閉経周辺期の女性は是非お読み下さい
    米国産婦人科学会2008年(閉経、骨粗しょう症、ホルモン療法)
  33. 定期検査と予防接種〜40〜64才の方(米国産婦人科学会の推奨2008年)
  34. マンモグラフィー(I):民間の資料
  35. マンモグラフィー(II):米国産婦人科学会(1)スクリーニングの有効性
  36. マンモグラフィー(III):米国産婦人科学会(2)スクリーニングの間隔
  37. マンモグラフィー(IV):米国産婦人科学会(3)欠点、その他のスクリーニング方法
  38. マンモグラフィー(V):米国産婦人科学会(4)自己検診と医師の触診
  39. マンモグラフィー(VI):米国産婦人科学会(5)検査間隔
  40. マンモグラフィー(VII):米国産婦人科学会(6)40歳以下の女性のスクリーニング方法
  41. マンモグラフィー(VIII):米国産婦人科学会(7)まとめ
  42. コレステロール
  43. 更年期とうつ病(I):うつ病とは?(1)
  44. 更年期とうつ病(II):うつ病とは?(2)
  45. 更年期とうつ病(III):診断基準“DSM-IV”
  46. セロトニン(II)
  47. 受容体
  48. 更年期とうつ病(V):北米閉経学会2008年(1)うつ病は何故女性に多いのでしょうか?
  49. 更年期とうつ病(VI):北米閉経学会2008年(2)更年期にうつ病にかかり易いのでしょうか?
  50. 更年期とうつ病(VII):北米閉経学会2008年(3)更年期にうつ病にかかり易い人

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  1. 更年期とうつ病(VIII):北米閉経学会2008年(4)更年期のうつ病の治療方法
  2. SSRIs(選択的セロトニン再取り込み阻害剤)
  3. SNRIs(セロトニン・ノルアドレナリン再取り込み阻害剤)
  4. ブプロピオン(Bupropion)
  5. 貴女が使っているクスリ:トレドミン(SNRIs〜うつ病のクスリ)
  6. 更年期とうつ病(IX):北米閉経学会2008年(5)更年期のうつ病〜結論と推奨
  7. 更年期とうつ病(X):北米閉経学会2008年(6)更年期のうつ病〜実際の症例
  8. 認知行動療法
  9. カンジダ膣炎(III)〜性行為との関連
  10. 女性泌尿器科:尿の検査〜蛋白尿、血尿、白血球、尿沈渣など
  11. 女性泌尿器科:排尿の異常
  12. 女性泌尿器科:尿蛋白
  13. 女性泌尿器科:腎機能検査
  14. 妊娠中の蛋白尿
  15. 全身性エリテマトーデス(SLE)
  16. 糖尿病性腎症
  17. 自己免疫疾患
  18. 女性の生涯と精神科のクスリ(I):うつ病とは?
  19. うつ病:分類
  20. 女性の生涯と精神科のクスリ(II):米国生殖医学会2008年
  21. オメガー3必須脂肪酸
  22. 更年期、閉経医療:北米閉経学会2008年(1)〜精神的症状(I)
  23. 更年期、閉経医療:北米閉経学会2008年(2)〜精神的症状(II)更年期気分障害
  24. 月経前不快気分障害(PMDD)(II)
  25. 人格障害
  26. 何歳になったら子宮がん検診と内診をしなくて良いか?
  27. 更年期、閉経医療:北米閉経学会2008年(3)〜精神的症状(III)更年期気分障害の治療
  28. ベックのうつ病自己評価尺度
  29. 気分障害
  30. うつ病は気分障害の一つです
  31. 更年期、閉経医療:北米閉経学会2008年(4)〜精神的症状(IV)大うつ病
  32. 脆弱(ぜいじゃく)性骨折(骨の強度低下が原因で発生する骨折)
  33. 骨粗鬆症の診断(II)
  34. 思春期シリーズ(XXV)〜慢性下腹痛(子宮内膜症)
  35. 性器クラミジア感染症:不妊症との関係
  36. 不妊診療検査:子宮卵管造影法
  37. 子宮卵管造影検査:米国資料
  38. 子宮卵管造影検査:問題点
  39. 不妊診療では必ず子宮卵管造影検査は必要でしょうか
  40. 腹腔鏡検査(II)
  41. 子宮内膜症:佐藤孝道氏
  42. 子宮内膜症:診断は確実に!
  43. 子宮内膜症:診断は正確に行われているのでしょうか?
  44. 性器脱:安易なリング(ペッサリー)挿入は考え直しましょう
  45. 骨粗しょう症:貴女は骨折の危険がどれくらいでしょうか?(I)
  46. 骨粗しょう症:貴女は骨折の危険はどれくらいでしょうか?(II
  47. 骨粗しょう症:貴女は骨折の危険がどれくらいでしょうか?(III)骨粗しょう症の危険因子
  48. 骨粗しょう症:貴女は骨折の危険がどれくらいでしょうか?(III)WHO作成自己検診方法に対する質問
  49. 貴女が飲んでいるクスリ:アリミデックス(乳がんの治療薬)
  50. 更年期、閉経医療:北米閉経学会2007年(5)〜不正出血(I)対応の仕方
婦人科資料1〜100婦人科資料101〜200婦人科資料201〜300婦人科資料301〜400婦人科資料401〜500婦人科資料501〜600婦人科資料601〜700|婦人科資料701〜800 |婦人科資料801〜900婦人科資料901〜1000婦人科資料1001〜1100婦人科資料1101〜1200婦人科資料1201〜1300婦人科資料1301〜1400婦人科資料1401〜1500婦人科資料1501〜1600婦人科資料1601〜1700婦人科資料1701〜1800婦人科資料1801〜1900婦人科資料1901〜2000婦人科資料2001〜2100婦人科資料2101〜2200婦人科資料2201〜2300婦人科資料2301〜2400婦人科資料2401〜2500婦人科資料2501〜2600婦人科資料2601〜2700婦人科資料2701〜2800婦人科資料2801〜2900婦人科資料2901〜3000婦人科資料3001〜3100婦人科資料3101〜3200婦人科資料3201〜3300婦人科資料3301〜3400婦人科資料3401〜3500
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