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婦人科資料婦人科資料

武久レディースクリニックでは皆様が知りたいと思う資料を多数そろえております。
診療を受けられた方にはe-mailでの情報提供、ご質問に対する回答も行っております。
以下にe-mailでお送りする準備が出来ている資料をご案内させて頂きます。
今後も随時、皆様のお役に立つ資料を増やしていく予定です。

※資料をご希望の方へ
診療を受けられた方には下記資料のご提供を行っております。
ご希望の資料名をお教え致しました私のe-mailアドレスに請求なさってください。その際に貴女のe-mailアドレスもお知らせください。e-mailの返信にてお送りさせて頂きます。
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  1. ビタミンDは転倒予防に重要です(IV)
  2. ビタミンDは転倒予防に重要です(V)
  3. ビタミンDは転倒予防に重要です(VI)
  4. ビタミンDは転倒予防に重要です(VII)転倒予防(米国の指針)
  5. アジソン病(慢性副腎皮質皮質機能低下症)
  6. 貴女が使っているクスリ〜アルファロール(ビタミンD)
  7. 更年期、閉経医療:北米閉経学会2007年(20)〜(II)性機能障害の検査
  8. 更年期、閉経医療:北米閉経学会2007年(21)〜(III)性機能障害の治療
  9. 子宮内膜症:薬による治療で妊娠率は上がるのでしょうか?
  10. 不妊診療:検査と治療(佐藤孝道氏)
  11. 更年期、閉経医療:性機能の問題(男性ホルモン療法)〜米国民間資料(I)
  12. 更年期、閉経医療:北米閉経学会2007年(22)〜皮膚の変化(I)(はじめに)
  13. 更年期、閉経医療:北米閉経学会2007年(23)〜皮膚の変化(II)(病気と治療)
  14. 皮膚:加令による変化
  15. 痒み:薬の種類
  16. 子宮内膜症治療:経口避妊薬 対 GnRH
  17. クスリの飲み合わせ:フルーツジュースに注意!
  18. 乳がん(I)
  19. 閉経後の女性の健康維持〜2008年米国家庭医学会の推奨
  20. ヒトパピローマウイルス(IV)
  21. 子宮頚部がん検査方法:子宮頚部がん検診の方法が変わります(ベセスダシステムの導入)
  22. 子宮頚部がん検診報告が変わります:ベセスダシステム(I)
  23. 子宮頚部がん検査結果:ベセスダシステムの利点
  24. 子宮頚部がん検査結果:ベセスダシステム(Yazawa教授の講義)
  25. 子宮頚部がん検査結果:ベセスダシステム(日本産婦人科学会)
  26. 待望のにきび治療薬〜日本で使用できるようになりました
  27. にきび:治療(I)
  28. にきび:治療(II)
  29. 更年期、閉経医療:北米閉経学会2007年(24)〜毛髪の変化
  30. カンジダ膣炎&外陰炎:性行為との関連
  31. 経口避妊薬を使用している方は、1年に1回は子宮頚部がん検診を受けましょう
  32. 骨そしょう症の薬物療法〜米国内科学会指針2008年
  33. 子宮頚部がんワクチン(Gardasil)使用に対する助言オーストラリア政府
  34. 子宮頚部がんワクチン(Gardasil)使用に関する助言(II):オーストラリア政府
  35. 貴女が使っている薬:ジュリナ錠(更年期障害の新しい薬)
  36. 帯状疱疹
  37. 思春期シリーズ(XXVI):続発性無月経の取り扱い方〜米国
  38. 思春期シリーズ(XXVII):「続発無月経」をどの様に取り扱うか?
  39. 思春期シリーズ(XXVIII):若年性更年期障?正確に対応しましょう
  40. 思春期シリーズ(XXIX):月経異常の管理(米国産婦人科学会〜十代女性のケア)
  41. 閉経周辺期と閉経後のホルモン補充療法の最新推奨:国際閉経学会2008年
  42. 閉経周辺期と閉経後のホルモン補充療法2008年〜北米閉経学会、国際閉経学会、米国家庭医学会
  43. 思春期シリーズ(XXX):インターネットの安全性(米国産婦人科学会〜十代女性のケア)
  44. 白血球(I)
  45. 白血球(II)
  46. 白血球(III)白血球分画検査
  47. 白血球(IV)白血球の左方移動
  48. 白血球(V)白血球が少な過ぎる、白血球が多過ぎる
  49. サイトカイン
  50. 経口避妊薬シリーズ(1):リスクと避妊以外の利点

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  1. 経口避妊薬シリーズ(2):推奨される検査
  2. 経口避妊薬シリーズ(3):経口避妊薬の飲み忘れ
  3. 経口避妊薬シリーズ(4):使用できる方
  4. 経口避妊薬シリーズ(5):使用出来ない方
  5. 経口避妊薬シリーズ(6):有効性
  6. 経口避妊薬シリーズ(7):使用中止が必要な状態
  7. 経口避妊薬シリーズ(8):飲み合わせ
  8. 経口避妊薬シリーズ(9):副作用
  9. 経口避妊薬(10):避妊以外の利点
  10. 経口避妊薬シリーズ(11):禁忌
  11. 経口避妊薬シリーズ(12):まとめ(WHO)
  12. ヒトパピローマウイルス(HPV)(V):DrYazawaの講義
  13. 閉経周辺期と閉経後のホルモン補充療法2008年〜北米閉経学会、国際閉経学会、米国家庭医学会
  14. 卵胞ホルモン補充療法:経皮製剤 vs 経口製剤
  15. 子宮頚部がん用語集(I)
  16. 子宮頚部がん用語集(II)
  17. 子宮頚部がん検査:ベセスダシステム(II)〜従来の検査方法との比較
  18. 膣がん
  19. タルク(ベビーパウダー)使用と卵巣がん
  20. 中年以降の性生活〜米国国立加令研究所
  21. 更年期、閉経後の性機能障害
  22. 閉経後の性生活(I)
  23. 閉経後の性生活(II)
  24. 閉経前後の障害の治療2006年:カナダ産婦人科学会〜(IX)性機能
  25. 卵胞ホルモン補充療法:経皮製剤 vs 経口製剤
  26. 閉経後ホルモン療法:メタボリック症候群がある場合〜飲み薬か?絆創膏又はゼリーか?(I)
  27. 閉経後ホルモン療法:メタボリック症候群がある場合〜飲み薬か?絆創膏又はゼリーか?(II)
  28. 閉経後ホルモン療法:メタボリック症候群がある場合〜飲み薬か?絆創膏又はゼリーか?(III)
  29. CRP
  30. 閉経後ホルモン療法の最新指針〜北米閉経学会2008年
  31. 卵胞ホルモン補充療法:使用上の留意点(厚生労働省2008年)
  32. 乳がんと卵巣がんの予知:BRCA1とBRCA2
  33. 貧血(I):血液
  34. 貧血(II):原因(1)
  35. 貧血(III):鉄欠乏性貧血
  36. 貧血(IV)検査
  37. うつ病評価尺度〜〜老年期、産後、易学的
  38. 貴女が使っている薬:トランサミン
  39. 貴女が使っている薬:アレグラ(アレルギーの薬)
  40. 血液検査の意味と正常値
  41. 骨そしょう症の治療:ビスフォスフォネート製剤(フォサマック)
  42. 高カルシウム血症:低カルシウム血症
  43. 貴女が使っているクスリ:カルシウムとビタミンD
  44. 貴女が使っているクスリ:ブルフェン
  45. 子宮形態異常(I)
  46. 子宮形態異常(II)
  47. 乳がんのホルモン療法
  48. 乳がんのホルモン療法(特にアロマターゼ抑制剤)と骨粗鬆症
  49. タモキシフェン(ノルバテックス)と子宮がん
  50. 閉経周辺期:よくある質問(北米閉経学会)
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