武久レディースクリニック お電話:043-204-5126

婦人科資料婦人科資料

武久レディースクリニックでは皆様が知りたいと思う資料を多数そろえております。
診療を受けられた方にはe-mailでの情報提供、ご質問に対する回答も行っております。
以下にe-mailでお送りする準備が出来ている資料をご案内させて頂きます。
今後も随時、皆様のお役に立つ資料を増やしていく予定です。

※資料をご希望の方へ
診療を受けられた方には下記資料のご提供を行っております。
ご希望の資料名をお教え致しました私のe-mailアドレスに請求なさってください。その際に貴女のe-mailアドレスもお知らせください。e-mailの返信にてお送りさせて頂きます。
御読み頂きたい資料に*をつけました。

婦人科資料1〜100婦人科資料101〜200婦人科資料201〜300婦人科資料301〜400婦人科資料401〜500婦人科資料501〜600婦人科資料601〜700婦人科資料701〜800婦人科資料801〜900婦人科資料901〜1000婦人科資料1001〜1100婦人科資料1101〜1200婦人科資料1201〜1300婦人科資料1301〜1400婦人科資料1401〜1500婦人科資料1501〜1600婦人科資料1601〜1700婦人科資料1701〜1800婦人科資料1801〜1900婦人科資料1901〜2000婦人科資料2001〜2100婦人科資料2101〜2200婦人科資料2201〜2300|婦人科資料2301〜2400|婦人科資料2401〜2500婦人科資料2501〜2600婦人科資料2601〜2700婦人科資料2701〜2800婦人科資料2801〜2900婦人科資料2901〜3000婦人科資料3001〜3100婦人科資料3101〜3200婦人科資料3201〜3300婦人科資料3301〜3400婦人科資料3401〜3500
  1. ビタミンDとカルシウムの必要性〜日本骨代謝学会
  2. ミニピル
  3. ホルモン補充療法〜心臓血管疾患50%減少(デンマークの研究)
  4. ホルモン補充療法〜閉経直後開始なら安全(デンマークの研究)
  5. 閉経周辺期〜心因性徴候はホルモン補充療法の適応でしょうか?(北米閉経学会2010年)(I)うつ病
  6. 閉経周辺期〜心因性徴候はホルモン補充療法の適応でしょうか(北米閉経学会2010年)(II)不安障害
  7. 閉経周辺期〜心因性徴候はホルモン補充療法の適応でしょうか(北米閉経学会2010年)(III)気分障害
  8. 閉経周辺期〜心因性徴候はホルモン補充療法の適応でしょうか(北米閉経学会2010年)(IV)検査
  9. 閉経周辺期〜心因性徴候はホルモン補充療法の適応でしょうか(北米閉経学会2010年)(V)治療
  10. 閉経後出血〜原因
  11. カルシウム吸収にはビタミンDが不可欠
  12. 膣の感染症
  13. 閉経周辺期〜甲状腺機能低下症(北米閉経学会2010年)
  14. 閉経周辺期〜甲状腺機能亢進症(北米閉経学会2010年)
  15. 甲状腺機能低下症〜UpToDate
  16. 潜在性甲状腺機能低下症〜続発症
  17. 甲状腺機能検査〜佐藤孝道氏2012年
  18. ドロスピレノン含有経口避妊薬と静脈血栓塞栓症のリスク(米国産婦人科学会2012年)
  19. ドロスピレノン含有経口避妊薬〜血栓症(FDA支援研究)
  20. 骨そしょう症〜ビタミンDとカルシウム、食事だけで十分か?(日本骨代謝学会)
  21. 遺伝性乳がん・卵巣がん
  22. リンチ症候群(VI)
  23. ビスフォスフォネート(フォサマック)使用期間〜米国食品医薬品局の推奨
  24. 多毛症〜北米閉経学会2010年
  25. 多毛症〜閉経周辺期(II)
  26. アンドロゲン過剰症〜血液検査
  27. 閉経周辺期のホルモン補充療法〜止める時期と方法(I)
  28. 閉経周辺期のホルモン補充療法〜止める時期と方法(II)
  29. 閉経周辺期〜経口避妊薬使用
  30. 少女の緊急避妊(米国小児科学会思春期委員会方針声明2012年)
  31. 子宮内膜蒸散術〜(II)米国産婦人科学会患者さん教育用パンフレット
  32. 子宮内膜蒸散術〜(III)UpToDate2013年
  33. 腰痛〜診断と治療(新しい診療ガイドライン)
  34. 骨そしょう症〜脆弱性骨折の二次予防
  35. 骨そしょう症〜予防と治療ガイドライン(2011年日本)
  36. 骨そしょう症〜関係する病気
  37. 中年移行期〜閉経周辺期から閉経(I)何が起るか(月経周期、症状とその影響、性生活、情緒的心配)米国産婦人科学会2013年
  38. 中年移行期〜閉経周辺期から閉経(II)ホルモン療法(米国産婦人科学会2013年)
  39. 中年移行期〜閉経周辺期から閉経まで(III)健康な生活様式(米国産婦人科学会2013年)
  40. 中年移行期女性(40〜64才)〜定期健康検査と予防接種(何を、何時行うか)米国産婦人科学会2013年
  41. 子宮頸がん〜検診間隔(米国産婦人科学会2012年)
  42. 子宮頸がん〜何才でスクリーニングを中止するのが適切か?(米国産婦人科学会2012年)
  43. カルシウムとビタミンD〜誰が摂取すべきか
  44. ホルモン補充療法〜利点とリスク(2012年Dr.Shoupe)(1)
  45. ホルモン補充療法〜利点とリスク(2012年Dr.Shoupe)(2)利点
  46. ホルモン補充療法〜利点とリスク(2012年Dr.Shoupe)(3)リスク
  47. ミレーナ〜過多月経治療の第一選択
  48. 骨そしょう症〜フォサマックと消化器がんリスク関連なし
  49. カルシウムサプリメント〜男性で死亡率増加
  50. 骨そしょう症〜診断基準改訂へ

Top

  1. 骨そしょう症〜骨代謝マーカー使用ガイドライン
  2. ホルモン補充療法〜閉経早期女性に安全(KEEPS試験)
  3. ホルモン補充療法〜閉経早期女性に安全(気分障害も改善)KEEPS試験に対する専門家の意見
  4. 閉経ホルモン療法(KEEPS試験)〜閉経早期女性にはプラス効果の方が多いです
  5. 閉経周辺期〜心因性徴候はホルモン補充療法の適応でしょうか?(北米閉経学会2010年)
  6. ホルモン療法〜北米閉経学会会告2012年(まとめ)
  7. ホルモン補充療法〜子宮内膜増殖症と子宮内膜がん
  8. ホルモン補充療法〜子宮内膜がん検診は必要でしょうか?
  9. ホルモン補充療法〜子宮内膜肥厚にどの様に対応するか(カナダ産婦人科学会2010年)
  10. 閉経〜米国産婦人科学会(PROLOG eModules2013)(I)試験問題と解説
  11. ホルモン補充療法〜標準的方法
  12. 性器単純ヘルペス感染〜(I)感染の自然史
  13. 性器単純ヘルペス感染〜(II)治療(初感染)
  14. 性器単純ヘルペス感染〜(III)再発(治療の選択肢)
  15. 性器単純ヘルペス〜(IV)再発(発症時療法)
  16. 性器単純ヘルペス〜(V)再発(再発抑制療法)
  17. 性器単純ヘルペス感染〜疫学、感染のタイプ
  18. 性器単純ヘルペス感染〜診断
  19. 性器単純ヘルペス感染〜感染、臨床症状、合併症、再発率
  20. 性器単純ヘルペス感染〜要約と推奨
  21. 性器ヘルペス〜川名尚先生
  22. 性器ヘルペス〜再発抑制療法(民間の資料)
  23. 単純ヘルペスウイルス感染症〜民間の資料(II)
  24. 性器ヘルペス感染症〜(III)民間の資料
  25. 帯状疱疹(民間の資料)
  26. 骨そしょう症〜(I)骨の健康と診断(米国産婦人科学会PROLOG e-Module)
  27. 骨そしょう症〜(II)治療(エストロゲン、ラロキシフェン、フォサマック)(米国産婦人科学会PROLOG e-Module)
  28. 骨そしょう症〜(III)治療(その他の薬剤)
  29. 閉経〜(I)閉経とは?心臓血管疾患、静脈血栓塞栓症、乳がん(米国産婦人科学会PROLOG e-Module)
  30. 閉経〜(II)ホルモン療法の不安(米国産婦人科学会PROLOG e-Module)
  31. 閉経〜(III)ホルモン療法と乳がん(米国産婦人科学会PROLOG e-Module)
  32. 閉経〜(IV)ホルモン療法選択肢(米国産婦人科学会PROLOG e-Module)
  33. 閉経後ホルモン療法〜経皮製剤の利点(米国産婦人科学会2013年)
  34. 反復カンジダ膣炎、反復細菌性膣症と乳酸菌〜Mayo Clinic健康情報
  35. 甲状腺機能低下症〜更年期障害と思って来院する方が居ます
  36. 骨そしょう症〜治療効果の判定法(UpToDate)
  37. 骨そしょう症〜骨密度検査(DXA)(UpToDate)
  38. 骨そしょう症〜骨代謝回転マーカー
  39. ホルモン補充療法〜合成黄体ホルモンの使用原則
  40. 経口避妊薬〜避妊以外の効果(III)
  41. 閉経後ホルモン療法〜持続的療法
  42. 閉経〜臨床症状(UpToDate)
  43. 子宮頸がん〜HPVテスト併用検査(米国産婦人科学会2012年)
  44. 子宮頸がん検診(米国産婦人科学会2012年)〜(I)子宮頸がん自然史
  45. 骨そしょう症〜骨代謝マーカー(UpToDate)I
  46. 骨そしょう症〜骨代謝マーカー(UpToDate)II
  47. ビスフォスフォネート〜治療期間(UpToDate)
  48. 子宮内膜検査〜国際閉経学会のガイドライン2013年
  49. 骨そしょう症〜診断(Tスコア、Zスコア)
  50. 閉経後エストロゲン療法〜静脈血栓塞栓症のリスク(経口 vs 経皮)米国産婦人科学会

Top

婦人科資料1〜100婦人科資料101〜200婦人科資料201〜300婦人科資料301〜400婦人科資料401〜500婦人科資料501〜600婦人科資料601〜700婦人科資料701〜800婦人科資料801〜900婦人科資料901〜1000婦人科資料1001〜1100婦人科資料1101〜1200婦人科資料1201〜1300婦人科資料1301〜1400婦人科資料1401〜1500婦人科資料1501〜1600婦人科資料1601〜1700婦人科資料1701〜1800婦人科資料1801〜1900婦人科資料1901〜2000婦人科資料2001〜2100婦人科資料2101〜2200婦人科資料2201〜2300|婦人科資料2301〜2400|婦人科資料2401〜2500婦人科資料2501〜2600婦人科資料2601〜2700婦人科資料2701〜2800婦人科資料2801〜2900婦人科資料2901〜3000婦人科資料3001〜3100婦人科資料3101〜3200婦人科資料3201〜3300婦人科資料3301〜3400婦人科資料3401〜3500
Copyright Takehisa Ladies' Clinic