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武久レディースクリニックでは皆様が知りたいと思う資料を多数そろえております。
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※資料をご希望の方へ
診療を受けられた方には下記資料のご提供を行っております。
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  1. *分娩後の避妊〜推奨の要約とリスク分類(米国医療適格基準2011)
  2. 女性ホルモン剤使用中患者の血栓症に対する注意喚起(日本産婦人科医会&日本産婦人科学会)
  3. *経口避妊薬〜使用中の予定外出血(UpToDate)
  4. *経口避妊薬〜リスクと副作用(UpToDate)月経に対する影響、心臓血管疾患、高血圧、脳卒中、静脈血栓塞栓症、体重、頭痛
  5. *片頭痛のある方のホルモン療法〜経口避妊薬
  6. *片頭痛がある方のホルモン療法〜閉経ホルモン療法
  7. *片頭痛〜エストロゲン関連片頭痛(I)はじめに、急性期治療、ホルモン以外の予防療法(UpToDate)
  8. *片頭痛〜エストロゲン関連片頭痛(II)ホルモン製剤による予防療法(UpToDate)
  9. クラミジア感染症〜診断、自然治癒、迅速パートナー治療
  10. *閉経周辺期〜頭痛に対する対応(北米閉経学会2010年)
  11. *ドロスピレノン含有経口避妊薬〜静脈血栓塞栓症リスク(ミシェル教授推薦)
  12. 経口避妊薬〜処方箋無しで薬局で購入を(米国産婦人科学会見解)
  13. *閉経後ホルモン療法〜持続的ホルモン療法の優越性
  14. 閉経症状の取り扱い方ガイドライン(米国産婦人科学会2014年)
  15. 閉経周辺期ホルモン療法〜方法の種類(北米閉経学会2010年)
  16. 閉経周辺期ホルモン療法〜最終目標(北米閉経学会)
  17. 閉経周辺期ホルモン療法〜子宮出血(北米閉経学会)
  18. 閉経周辺期ホルモン療法〜黄体ホルモン製剤の子宮外効果(北米閉経学会2010年)
  19. *閉経症状の取り扱い方ガイドライン(米国産婦人科学会2014年) のぼせ・発汗と腟症状
  20. *閉経症状の取り扱い方ガイドライン臨床的考察と推奨(米国産婦人科学会2014年)(I)のぼせ・発汗のホルモン療法
  21. *閉経症状の取り扱い方ガイドライン臨床的考察と推奨(米国産婦人科学会2014年)(II)のぼせ・発汗の非ホルモン療法
  22. *閉経症状の取り扱い方ガイドライン臨床的考察と推奨(米国産婦人科学会2014年)(III)腟症状
  23. *閉経症状の取り扱い方ガイドライン(米国産婦人科学会2014年)(IV)推奨の要約と結論
  24. 低用量ピルの副作用について心配しておられる女性へ〜日本産婦人科学会2013年12月
  25. 経口避妊薬と血栓症のリスク〜米国、カナダ、オーストラリア当局の通達
  26. ホルモン療法の歴史
  27. 月経前症候群〜治療(カリフォルニア大学サンフランシスコ校の講義)
  28. 月経前症候群〜診断・管理(日本産婦人科学会2014年)
  29. *月経前不快気分障害〜治療(UpToDate)
  30. (工事中)
  31. ビタミンD〜転倒と骨折予防に不可欠(米国老年医学会コンセンサス声明2014年)
  32. 経口避妊薬〜中断前後の止血系の変化
  33. *骨そしょう症〜DXA検査とは?
  34. *ヤーズ〜ヤーズだけが危険な薬なのでしょうか?
  35. *細菌性腟症〜婦人科編
  36. *細菌性腟症〜産科編
  37. *細菌性腟症〜再発を繰り返す方
  38. 細菌性腟症〜 米国疾病管理センター ファクトシート(概況報告書)
  39. *経口避妊薬〜米国疾病管理センター医療適格基準
  40. 女性ホルモン療法〜骨吸収抑制・骨折予防効果(日本産婦人科学会2012年と米国産婦人科学会見解)
  41. 乳がん検診〜40歳から毎年(米国産婦人科学会2014年)
  42. 乳がん検診〜マンモグラフィーと触診で
  43. 貴女が使っている薬〜エストリール内服錠
  44. *閉経後ホルモン療法〜エストリオール単独長期間内服は安全なのでしょうか?(1)
  45. *閉経後ホルモン療法〜エストリオール単独長期間内服は安全なのでしょうか?(2)
  46. *閉経後ホルモン療法〜エストリオール単独長期間内服は安全なのでしょうか?(3)
  47. *閉経後ホルモン療法〜エストリオール膣錠は安全なのでしょうか?
  48. *不妊治療〜チョコレートのう胞を手術すべきでしょうか?(I)米国産婦人科学会
  49. *子宮内膜症(チョコレートのう胞を含む)と不妊〜手術療法(カナダ産婦人科学会臨床医療ガイドライン2010年)
  50. チョコレートのう胞〜悪性化(日本産婦人科学会ガイドライン2014年)
  51. *骨そしょう症〜エビスタ使用のプラスとマイナス
  52. 骨そしょう症〜どれくらい骨折するのでしょう?
  53. 骨そしょう症〜大腿骨頸部骨折後の死亡率
  54. 骨そしょう症〜治療薬デノスマブ(プラリア)
  55. 骨そしょう症〜治療薬デノスマブ(プラリア)Q&A
  56. 骨そしょう症〜治療薬デノスマブ(UpToDate)
  57. 卵巣がん〜米国産婦人科学会患者さん教育用パンフレット(2009年)
  58. 附属器腫瘤の管理(米国産婦人科学会)〜(I)背景、頻度、罹患死亡、危険因子
  59. 附属器腫瘤の管理(米国産婦人科学会)〜(II)検査
  60. 附属器腫瘤の管理(米国産婦人科学会)〜(III)臨床的考察と推奨(1)良性を示唆する超音波所見
  61. 附属器腫瘤の管理(米国産婦人科学会)〜(IV)臨床的考察と推奨(2)CA125、必要検査(閉経前と閉経後)
  62. 附属器腫瘤の管理(米国産婦人科学会)〜(V) 臨床的考察と推奨(3)のう胞の内容液吸引は適切か、経過観察の適切な時期、専門医への紹介のタイミング
  63. 附属器腫瘤の管理(米国産婦人科学会)〜(VI)臨床的考察と推奨(4)妊娠中の管理、腹腔鏡下手術、子宮摘出術と反対側卵巣摘出手術の併用、卵巣がんの保存的手術
  64. 附属器腫瘤の管理(米国産婦人科学会)〜(VII)臨床的考察と推奨(5)要約
  65. 女性ホルモン療法〜ディビゲル使用説明書(米国)
  66. *経口避妊薬〜使用で乳がんリスクは増加するのでしょうか?(米国産婦人科学会 vs 日本乳癌学会)
  67. *経口避妊薬〜閉経周辺期の使用(米国生殖医療学会)
  68. *女性の片頭痛〜ホルモンとの関係
  69. *片頭痛〜経口避妊薬使用との関連
  70. *閉経症状の治療〜ホルモン療法(UpToDate)
  71. *全身性閉経ホルモン療法〜適切な候補者(米国生殖医療学会2014年)
  72. HPVワクチン〜接種後の疼痛管理
  73. HPVワクチン〜複合性局所疼痛症候群に対する対応
  74. 月経と頭痛(内科的対応)
  75. 骨そしょう症〜ボンビバの利点と留意点
  76. 単純ヘルペスウイルス感染(佐藤孝道先生2014年)
  77. 性器ヘルペス〜診断と治療(川名尚先生2014年)
  78. 性器ヘルペス〜初発と再発
  79. 続発性無月経(UpToDate)
  80. 続発性無月経〜診断方法(UpToDate)
  81. *胆嚢疾患と女性ホルモン
  82. 緊急避妊〜標準体重以上では有効性が減少又はゼロ
  83. *早発卵巣不全〜ホルモン療法
  84. 婦人科腫瘍治療後のホルモン療法(高松 潔氏)
  85. 女性アスリート〜婦人科との関連(月経に関連する問題、ドーピングなど)
  86. 女性アスリートとドーピング
  87. 深部静脈血栓症〜診断と治療
  88. 深部静脈血栓症(メルクマニュアル医学百科家庭版)
  89. 深部静脈血栓症〜診断(日本9学会)
  90. 血栓塞栓症(日産婦卒後教育プログラム2014)
  91. 肺血栓塞栓症
  92. 肺塞栓症〜〜予防と治療
  93. 肺血栓塞栓症
  94. 足の血管病(深部静脈血栓症など)
  95. *閉経ホルモン療法〜禁忌と警告(北米閉経学会2010年)
  96. *閉経ホルモン療法〜開始時期(北米閉経学会2010年)
  97. *閉経ホルモン療法〜開始、利点とリスク比較(北米閉経学会2010年)
  98. *タモキシフェンと子宮がん(米国産婦人科学会2014年)
  99. *更年期のホルモン療法〜利点とリスク(日米の違いは何処から発生するのか?)
  100. 卵胞ホルモン療法〜目的による用量(エストロゲン閾値仮説)

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