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  1. 子宮頸部癌検診(米国産婦人科学会)(VIII)推奨の要約と結論
  2. HPVワクチン〜感染防禦期間
  3. 卵巣予備機能検査②矢沢珪二郎氏
  4. ビスフォスフォネート〜休薬条件(米国骨代謝学会議2014年)
  5. 骨そしょう症〜診断(どの部位を計測するか?)
  6. 抗ミュラー管ホルモン(米国産婦人科学会2015年)
  7. 抗ミュラー管ホルモンとより高齢女性の不妊(UpToDate)
  8. 閉経ホルモン療法〜プロベラ使用の問題点
  9. 中年女性の臨床的管理(北米閉経学会推奨2014年)〜薬剤処方(I)避妊とホルモン療法
  10. 中年女性の臨床的管理(北米閉経学会推奨2014年)〜薬剤処方(II)SERMs、SSRIs
  11. 中年女性の臨床的管理(北米閉経学会推奨2014年)〜薬剤処方(III)調剤ホルモン療法、男性ホルモン
  12. 閉経周辺期ホルモン療法〜デュファストン
  13. 閉経ホルモン療法〜経口エストラジオール+ディドロゲステロン混合療法の有効性と安全性
  14. 閉経ホルモン療法〜安全な使用に関する最新案内
  15. 骨そしょう症〜フォサマックを中止すべきか?継続すべきか?
  16. 細菌性腟症〜再発治療(CDCガイドライン2015年&UpToDate)
  17. 外陰腟カンジダ症〜再発治療(CDCガイドライン2015年)
  18. 再発外陰腟カンジダ症(UpToDate)
  19. 妊娠と手足口病
  20. 骨そしょう症〜(症例)82歳で手首の骨折後、DIP法で骨そしょう症と診断を受け、治療開始した女性に対する懸念
  21. 飲む子宮頸がん治療ワクチン(川名 敬氏)
  22. 卵巣予備機能検査③〜矢沢珪二郎氏
  23. 低用量経口避妊薬使用ガイドライン(案)(日本産婦人科学会平成27年3月)〜問診上の留意点、禁忌と慎重投与症例
  24. 経口避妊薬〜胆嚢疾患
  25. 胆嚢疾患〜閉経ホルモン療法を行えるか?(閉経医療医師のガイド、北米閉経学会2014年)
  26. 閉経周辺期〜経口避妊薬を中止出来るのか?(北米閉経学会2014年)
  27. 閉経周辺期〜経口避妊薬から他のホルモン療法への切り替え(北米閉経学会2014年)
  28. 経口避妊薬〜何歳まで使用出来るか?(米国産婦人科学会、米国疾病管理センター)
  29. 経口避妊薬〜閉経周辺期での使用(欧米と日本の違い)
  30. 経口避妊薬〜乳癌リスク(米国生殖医療学会、UpToDate)
  31. 経口避妊薬〜乳癌(松 潔氏講義2015年)
  32. 閉経周辺期〜避妊の必要性(I) 妊孕性と避妊法選択の留意点
  33. 閉経周辺期〜避妊の必要性(II)経口避妊薬
  34. 閉経周辺期〜避妊の必要性(III)何時、避妊を中止するか?
  35. 閉経周辺期〜ホルモン補充療法中の排卵頻度
  36. 骨そしょう症〜ビスフォスフォネートの適切な使い方
  37. 経口避妊薬〜(症例)低用量経口避妊薬を1錠内服しただけで悪心と高血圧が出た女性
  38. FSH単独検査で閉経を診断出来ない
  39. 原発性卵巣機能不全(UpToDate2015年)
  40. 卵巣癌予防〜卵管切除術(矢沢珪二郎氏)
  41. 最も有効な避妊方法(米国産婦人科学会2015年)
  42. 経口避妊薬〜使用中に嘔吐又は下痢した後の対応
  43. 経口避妊薬〜服用を忘れた場合の対応
  44. 経口避妊薬〜使用中の予定外出血(UpToDate 2015年)
  45. 閉経〜エストロゲン欠乏の長期間続発症(UpToDate)
  46. 閉経周辺期〜アンドロゲン(欠乏症と続発症)(UpToDate)
  47. 骨そしょう症〜ビスフォスフォネート休薬(日本の動向)
  48. コレステロール〜心臓血管の健康(米国産婦人科学会2014年)
  49. 経口避妊薬〜使用を考えている方へ(UpToDate 2015年)(I)避妊の選択肢
  50. 経口避妊薬〜使用を考えている方へ(UpToDate 2015年)(II)カウンセリング①静脈血栓塞栓症、動脈疾患、喫煙の影響
  51. 経口避妊薬〜使用を考えている方へ(UpToDate 2015年)(II)カウンセリング②動脈事象、喫煙の影響
  52. 経口避妊薬〜使用を考えている方へ(UpToDate 2015年)(II)カウンセリング③副作用、避妊以外の利点
  53. 経口避妊薬〜使用を考えている方へ(UpToDate 2015年)(III)継続使用促進、まとめ
  54. 経口避妊薬〜使用開始(Quick start 対 Sunday start)
  55. カルシウム+ビタミン接取(UpToDate)
  56. 子宮頸管炎〜米国疾病管理センター2015年
  57. 骨そしょう症〜ビスフォスフォネート休薬(UpToDate2015年)
  58. 骨そしょう症〜ビスフォスフォネート休薬(英国骨そしょう症ガイドライン・グループ2013年)
  59. 経口避妊薬〜利点とリスク(松潔氏2015年)
  60. 子宮内膜ポリープ〜(I)はじめに、疫学、臨床所見、診断(UpToDate)
  61. 子宮内膜ポリープ〜(II)危険因子、臨床経過、管理の選択肢(UpToDate)
  62. 子宮内膜ポリープ〜(III)子宮内膜ポリープ摘除術(UpToDate)
  63. 子宮内膜ポリープ〜(IV)要約と推奨(UpToDate)
  64. 子宮内膜ポリープ〜米国産婦人科学会CREOG
  65. .閉経周辺期ホルモン療法の安全性〜WHI試験(使用者 vs 非使用者)
  66. 閉経症状管理〜ホルモン療法、非ホルモン療法決定手順(北米閉経学会2015年)
  67. 閉経症状の管理〜(I)のぼせと発汗(Kaunitz AM Manson JE、2015年)
  68. 閉経症状の管理〜(II)全身性ホルモン療法(Kaunitz AM & Manson JE、2015年)
  69. 閉経症状の管理〜(III)全身性ホルモン療法の安全性(Kaunitz AM & Manson JE、2015年)
  70. 閉経症状の管理〜(IV)子宮摘出術後、全身性ホルモン療法(用量調節、中止、使用期間延長)、調剤生体同一ホルモン療法(Kaunitz AM & Manson JE2015年)
  71. 閉経症状の管理〜(V)ホルモン以外の処方薬剤、星状神経節ブロック(Kaunitz AM & Manson JE.、2015年)
  72. 閉経症状の管理〜(V)性器泌尿器症状(Kaunitz AM & Manson JE、2015年)
  73. 閉経症状の管理〜(VI)ホルモン療法使用〜特別の集団(Kaunitz AM & Manson JE、2015年)
  74. 閉経症状の管理〜(VII)ホルモン療法使用(討論)(Kaunitz AM & Manson JE、2015年)
  75. 閉経ホルモン療法〜健康転帰(WHI試験)
  76. 閉経の性器泌尿器症状〜治療(日本産婦人科学会ガイドライン2014)
  77. 更年期女性における大豆イソフラボンの役割(矢沢珪二郎氏2815年)
  78. イソフラボンの有効性〜北米閉経学会会告2015年、英国NICEガイドライン2015年
  79. 卵巣子宮内膜腫〜診断と管理(I)病因、診断(UpToDate2015年)
  80. 卵巣子宮内膜腫〜診断と管理(II)管理(UpToDate2015年)
  81. 卵巣子宮内膜腫〜診断断と管理(III)再発、要約と推奨(UpToDate、2015年)
  82. 閉経後ホルモン療法〜片頭痛既往歴がある場合
  83. 閉経周辺期ホルモン療法〜持続的併用投与法対周期的併用投与法(松 潔氏)
  84. 閉経周辺期ホルモン療法〜プロゲストーゲン(黄体ホルモン類似物質)の役割とリスク(高松 潔氏)
  85. 閉経と片頭痛
  86. 片頭痛と閉経(UpToDate2015年)
  87. 閉経症状の治療〜具体的な治療法(UpToDate)
  88. 更年期障害〜「黙って耐えるべきではない」(英国国立臨床評価研究所ガイドライン2015年)①
  89. 更年期障害〜「黙って耐えるべきではない」(英国国立臨床評価研究所ガイドライン2015年)②
  90. 更年期障害〜「黙って耐えるべきではない」(英国国立臨床評価研究所ガイドライン2015年)③
  91. 更年期障害〜「黙って耐えるべきではない」(英国国立臨床評価研究所ガイドライン2015年)④
  92. 機能性子宮出血
  93. 胸郭子宮内膜症
  94. 子宮内膜ポリープ〜診断と取り扱い(日本産婦人科学会2014)
  95. 卵巣癌スクリーニング〜新たな卵巣癌早期診断方法が死亡を減少させる可能性
  96. CA 125〜メイヨ・クリニック(米国)
  97. 卵巣癌スクリーニング(米国産婦人科学会)
  98. 卵巣癌スクリーニング〜(I)はじめに、スクリーニングの生物学的基礎、危険因子(UpToDate)
  99. 卵巣癌スクリーニング〜(II)リスクと利点、腫瘍マーカー(UpToDate)
  100. 卵巣癌スクリーニング〜(III)スクリーニング試験(卵巣症状指数、超音波検査、内診)(UpToDate)

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