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  1. 卵巣癌スクリーニング〜(IV)多様式スクリーニング、対費用効果(UpToDate)
  2. 卵巣癌スクリーニング〜(V)平均的リスク女性、リスク増加女性、家族歴(ロウリスク、ハイリスク)、専門団体の推奨、要約と推奨
  3. 卵巣癌の症状(UpToDate)
  4. 卵巣癌スクリーニング(北米閉経学会.閉経医療、医師のガイド2014年)
  5. 非ステロイド性抗炎症薬(NSAIDs)と不妊
  6. 経口避妊薬〜妊娠直前と妊娠中の使用は安全?
  7. 閉経周辺期うつ病〜ホルモン療法は有効か?(米国産婦人科学会2015年)
  8. ホルモン療法〜米国産婦人科学会 Fact sheet2015年
  9. 閉経後骨そしょう症治療〜エストロゲン、SERMの有用性(高松潔氏講義2016年)(I)エストロゲン
  10. 閉経後骨そしょう症治療〜エストロゲン、SERMの有用性(高松潔氏講義2016年)(II)SERM(特に、バゼドキシフェン)
  11. 骨そしょう症〜診断(脆弱性骨折、圧迫骨折)(UpToDate)
  12. 片頭痛と閉経ホルモン療法
  13. 非ステロイド性抗炎症薬〜関連潰瘍合併症の予防ガイドライン(米国消化器病学会)
  14. 胸郭子宮内膜症(II)
  15. 閉経の性器泌尿器萎縮の治療〜①膣エストロゲン療法、オスペミフェン、非エストロゲン膣保湿剤と腟潤滑剤
  16. 閉経の性器泌尿器萎縮の治療〜②膣レーザー光治療(モナリザ・タッチ)
  17. 外陰腟萎縮に対するレーザー治療は安心か?(北米閉経学会2015年)
  18. エストロゲン依存性乳癌既往歴がある女性〜エストロゲン膣製剤の使用は安全(米国産婦人科学会2016年)
  19. 閉経後女性の骨そしょう症〜誰を治療するか?非薬物療法、薬物療法(米国、英国、カナダの専門団体のガイドライン)
  20. 骨そしょう症〜治療と予防目的にFDAに承認されている薬剤
  21. ビスフォスフォネート〜推測される非定型大腿骨骨折リスク(NEJM 2016年1月)
  22. 閉経後骨そしょう症〜管理(NEJM2016年)
  23. ビビアント(骨そしょう症治療薬)〜利点と弱点
  24. 卵巣予備能の検査③〜矢沢珪二郎氏
  25. 月経前過眠症(I)
  26. ホルモン療法と全身性エリテマトーデス(SLE)
  27. (未定)
  28. 早発卵巣機能不全(UpToDate2015年)
  29. 機能性視床下部性無月経(無排卵)
  30. 異常子宮出血〜生殖年齢女性(I)原因と最初に行う検査(UpToDate)
  31. 過多月経に対するトランサミン療法〜(I)UpToDate2016年
  32. 過多月経に対するトランサミン療法(II)
  33. NSAIDs潰瘍
  34. NSAIDsと胃の障害
  35. NSAIDsと胃腸毒性(UpToDate2016年)
  36. NSAIDsと胃腸毒性〜米国各学会のガイドライン、要約と推奨(UpToDate2016年)
  37. 月経困難症とNSAIDs
  38. 高齢者の持続する疼痛〜治療(UpToDate2016年)
  39. 異常子宮出血〜医学的管理総説(AJOG 2016年)
  40. 閉経ホルモン療法と静脈血栓塞栓症リスク
  41. 腰痛診療〜アセトアミノフェンとNSAIDs(折田氏の講義2016年①)
  42. 外陰痛〜米国産婦人科学会2014年(患者さん用)
  43. 外陰痛〜米国産婦人科学会2014年(医師用)
  44. 外陰痛〜日本産婦人科学会
  45. 静脈血栓塞栓症予防〜長時間飛行機旅行中
  46. ヤーズと心臓血管疾患リスク(LASS研究2016年)
  47. ヤーズ〜使用上の注意改訂(2016円5月)
  48. 経口避妊薬と静脈血栓症リスク〜特定の経口避妊薬のみが危険なのか?
  49. 経口避妊薬と静脈血栓症リスク〜ヤーズだけが危険なのか?(I)
  50. 経口避妊薬と静脈血栓症リスク〜ヤーズだけが危険なのか?(II)
  51. 経口避妊薬と静脈血栓症リスク〜ヤーズだけが危険なのか?(III)
  52. 経口避妊薬と静脈血栓塞栓症〜英国産婦人科学会&FSRH
  53. 経口避妊薬〜静脈血栓塞栓症リスク(オーストラリア家庭医学会雑誌2016年)
  54. 避妊(経口避妊薬)〜米国産婦人科学会2016年
  55. 多のう胞性卵巣症候群〜思春期の管理(経口避妊薬対メトフォルミン)
  56. 性器ヘルペス〜診断
  57. 経口避妊薬〜リスクと副作用(UpToDate2015年)(I)出血、月経に対する影響、心臓血管疾患、高血圧、脳卒中
  58. 経口避妊薬〜リスクと副作用(UpToDate2015年)(II)静脈血栓塞栓症
  59. 経口避妊薬〜リスクと副作用(UpToDate2015年)(III)総死亡、その他の効果(体重、頭痛を含む)
  60. 経口避妊薬〜リスクと副作用(UpToDate2015年)(IV)癌
  61. ホルモン補充療法〜全身性エリテマトーデス
  62. 甲状腺機能低下症〜稀発月経と無月経
  63. チョコレートのう胞摘除術後の管理
  64. 月経前不快気分障害〜Johns Hopkins Manual of Ob Gyn 2015年 (自動保存済み)
  65. 月経前症候群と月経前不快気分障害〜治療(UpToDate2016年)
  66. 月経前症候群〜診断と管理(日本産婦人科学会ガイドライン2014)
  67. 経口避妊薬〜レボノルゲストレル含有製剤が肺塞栓症リスク最低(フランスの研究)
  68. 抗凝固療法使用中のホルモン療法
  69. LARCs(長期間作用型避妊法)〜成功戦略
  70. 膣と外陰の健康〜閉経後(米国産婦人科学会2015年)
  71. 片頭痛〜エストロゲン関連片頭痛(I)はじめに、急性期治療、予防療法(ホルモン以外)(UpToDate2016年)
  72. 片頭痛〜エストロゲン関連片頭痛(II)ホルモン製剤による予防療法(UpToDate2016年)
  73. 性交痛(日本の資料)
  74. 閉経後骨そしょう症〜ビスフォスフォネート休薬(2016年各団体の見解)
  75. ビスフォスフォネート製剤〜長期投与の妥当性
  76. 片頭痛と閉経周辺期ホルモン療法(日本産婦人科学会ガイドライン2012年)
  77. 閉経の性器泌尿器症候群〜影響緩和を考える(性交痛を含む)
  78. 緊急避妊法(矢沢珪二郎先生)
  79. HPVワクチン〜米国使用状況(矢沢珪二郎先生2016年)
  80. 抗リン脂質抗体症候群(米国産婦人科学会2011年)
  81. 経口避妊薬〜米国医療適格基準(USMEC)2016年(表1)
  82. 避妊避妊薬〜米国医療適格基準(USMEC)2016年(表2)
  83. 経口避妊薬〜米国医療適格基準(USMEC)2016年(表3)
  84. 経口避妊薬〜米国医療適格基準(USMEC)2016年(表4)
  85. 経口避妊薬〜米国医療適格基準(USMEC)2016年(使用解説1〜年齢、分娩後、子宮外妊娠既往歴、喫煙、肥満)
  86. 経口避妊薬〜米国医療適格基準(USMEC)2016年(使用解説2〜心臓血管疾患、高血圧、静脈血栓塞栓症・肺塞栓症、既知の血栓形成性疾患、表在性静脈障害)
  87. 経口避妊薬〜米国医療適格基準(USMEC)2016年(使用解説3〜虚血性心疾患、脳卒中、心臓弁膜症、周産期心筋症、リウマチ性疾患、リウマチ性関節炎、頭痛)
  88. 経口避妊薬〜米国医療適格基準(USMEC)2016年(使用解説4〜てんかん、多発性硬化症、うつ障害、膣出血、子宮内膜症、高度月経困難症、乳房疾患)
  89. 経口避妊薬〜米国医療適格基準(USMEC)2016年(使用解説5〜卵巣癌、子宮筋腫、糖尿病、甲状腺疾患、胃腸状態、胆のう疾患、胆汁うっ滞、ウイルス性肝炎、SSRIs)
  90. 経口避妊薬〜米国医療適格基準(USMEC)2016年(変更の要約1〜母乳哺育)
  91. 経口避妊薬〜米国医療適格基準(USMEC)2016年(変更の要約2〜アテローム性心臓血管疾患、表在性静脈障害、頭痛、多発性硬化症)
  92. 中年移行期〜閉経周辺期から閉経(米国産婦人科学会2016年)(I)中年、月経周期、症状とその影響、心臓血管疾患、性生活、情緒的心配
  93. 閉経周辺期ホルモン療法(米国産婦人科学会2016年)
  94. 中年移行期〜閉経周辺期から閉経まで(米国産婦人科学会2016年)(II)健康な生活様式、健康な食事、運動、体重、禁煙、飲酒、検診と予防接種、身体の変化、避妊、妊娠前カウンセリング、安全な性行為
  95. 閉経以降〜何が起こり、どの様に過ごすか?(米国産婦人科学会2015年)
  96. 65歳以上〜検査とスクリーニング、予防接種(米国産婦人科学会)
  97. 外陰疾患(米国産婦人科学会2015年)
  98. 月経痛と子宮筋腫〜子宮筋腫が月経痛の原因となる機序
  99. 骨そしょう症〜治療薬(エビスタとビビアント)
  100. 子宮筋腫

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