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臨床婦人科産科-医学書院臨床婦人科産科-医学書院

約25年間、主に米国の産科ニュースを紹介するコーナーを担当しています。
最近のものでしたら、御送り出来ます。請求なさって下さい。医療関係者向けですので、判り難い点もあるかも知れません。(Obstetric news2011年以降)

※資料をご希望の方へ
診療を受けられた方には下記資料のご提供を行っております。
ご希望の資料名をお教え致しました私のe-mailアドレスに請求なさってください。その際に貴女のe-mailアドレスもお知らせください。e-mailの返信にてお送りさせて頂きます。

2020年
1月 子宮収縮抑制薬
2月 なし(1月との合併号のため)
3月 神経性無食欲症
4月 子宮内避妊装置( ミレーナ)〜卵巣癌と子宮内膜癌減少(ノルウェーの研究)
5月 妊娠中のビタミンD欠乏症
2019年
1月 誘発分娩を考える(2)ARRIVE試験に対する米国産婦人科学会と米国周産期医学会共同声明
2月 なし(1月との合併号のため)
3月 誘発分娩を考える(3)妊娠41週を超えた場合(Cochrane Database)
4月 誘発分娩を考える(4)陣痛誘発と産科合併症
5月 誘発分娩を考える(5)陣痛誘発方法①
6月 誘発分娩を考える(6)陣痛誘発方法②
7月 誘発分娩を考える(7)潜伏期
8月 誘発分娩を考える(8)難産
9月 緊急避妊―新しい時代
10月 緊急避妊―肥満女性
11月 骨粗鬆症予防
12月 満期単胎骨盤位分娩
2018年
1月 誘発分娩を考える(2)ARRIVE試験に対する米国産婦人科学会と米国周産期医学会共同声明
2月 なし(1月との合併号のため)
3月 誘発分娩を考える(3)妊娠41週を超えた場合(Cochrane Database)
4月 誘発分娩を考える(4)陣痛誘発と産科合併症
5月 誘発分娩を考える(5)陣痛誘発方法①
6月 誘発分娩を考える(6)陣痛誘発方法②
7月 誘発分娩を考える(7)潜伏期
8月 誘発分娩を考える(8)難産
2017年
1月 子宮頸管長全例スクリーニングの効果と問題点(3)米国産婦人科学会2016年
2月 なし(1月との合併号のため)
3月 早産予防―推奨の要約(米国産婦人科学会2012年&2016年)
4月 妊婦の梅毒
5月 エストリール錠内服による骨粗鬆症治療
6月 高血圧と避妊
7月 女性アスリート三主徴の治療と留意点
8月 出生前診断―ダウン症候群①症例
9月 出生前診断―ダウン症候群②セルフリーDNA検査(米国産婦人科学会委員会見解)
10月 経口避妊薬〜延長使用と長期継続使用(I)
11月 経口避妊薬〜延長使用と長期継続使用(II)
12月 誘発分娩を考える(1) ローリスク未産婦陣痛誘発 vs 待機管理(ARRIVE trial)
2016年
1月 前回帝切後の試験分娩禁忌
2月 なし(1月との合併号のため)
3月 帝王切開歴後の経膣試験分娩中の子宮破裂
4月 妊娠39週での誘発分娩は待機的管理よりも母児に利点があるか?(米国産婦人科学会年次臨床大会でのdebate)①Dr.Norwitzの意見
5月 妊娠39週での誘発分娩は待機的管理よりも母児に利点があるか?(米国産婦人科学会年次臨床大会2016でのdebate)②Dr.Norwitzの意見
6月 誘発分娩不成功回避
7月 妊娠中のうつ病
8月 産後うつ病
9月  
10月 緊急避妊2017年
11月 子宮頸管長全例スクリーニングの効果と問題点(1)
12月 子宮頸管長全例スクリーニングの効果と問題点(2)最近出てきた疑問
2015年 (70巻)
1月 早産の予知と予防(III)切迫早産の治療
2月 なし(1月との合併号のため)
3月 早産の予知と予防〜(IV)子宮頸管長計測スクリーニングを全例に行うか?
4月 妊娠初期のSSRIs曝露と流産リスク
5月 妊娠中抗うつ薬使用と心奇形リスク
6月 緊急避妊――米国産婦人科学会2015年
7月 骨盤位外回転術――この患者をどのように取り扱うか?
8月 骨盤位外回転術―ACOGの医療技術情報より①
9月 骨盤位外回転術―ACOGの医療技術情報より②
10月 片頭痛と経口避妊薬使用①症例
11月 片頭痛と経口避妊薬使用②米国産婦人科学会&避妊使用に関する米国医療適格基準
12月 片頭痛と経口避妊薬使用③日本のガイドライン
2014年 (69巻)
1月 Choosing Wisely
2月 なし(1月との合併号のため)
3月 この患者さんをどのように診療するか? #136 分娩後避妊(CDCの新基準)
4月 妊娠中と妊娠後のうつ病スクリーニング
5月 妊娠中のアセトアミノフェン使用
6月 糖尿病女性の避妊
7月 子宮頸管長全例スクリーニング〜米国産婦人科学会年次総会①
8月 子宮頸管長全例スクリーニング〜米国産婦人科学会年次総会②
9月 子宮頸管長全例スクリーニング〜米国産婦人科学会年次総会③
10月 子宮頸管長全例スクリーニング〜米国産婦人科学会年次総会④
11月 早産の予知と予防〜(I)切迫早産の診断(早発陣痛)
12月 早産の予知と予防(II)偶然見付かった妊娠中期での子宮頸管長短縮にどの様に対応するのか?
2013年 (68巻)
1月 分娩活動期の開始―子宮頸管開大6 cm以降?
2月 なし(1月との合併号のため)
3月 経口避妊薬―何歳まで使用できるか?①
4月 経口避妊薬―何歳まで使用できるか?②
5月 経口避妊薬―ゼロリスク症候群
6月 経口避妊薬と静脈血栓塞栓症―カナダ産婦人科学会会告2013年
7月 経口避妊薬使用のリスク―Yazと他の経口避妊薬の比較(INAS-OC)
8月 羊水過少症の診断
9月 緊急避妊―ノルレボ対Yuzpe法
10月 緊急避妊ピル―標準体重以上では有効性が減少またはゼロ?(カナダ産婦人科学会)
11月 過剰体重と肥満女性の緊急避妊―欧州医薬品局
12月 妊娠とインフルエンザ
2012年 (66巻)
1月 切迫早産─抗菌薬療法の有効性
2月 早産予知─3つのキー①─早産既往歴
3月 早産予知─3つのキー②─胎児性フィブロネクチン
4月 早産予知─3つのキー③─子宮頸管の観察
5月 早産予知─3 つのキー④─頸管長測定と胎児性フィブロネクチン検査の組み合わせ
6月 早産予知─3つのキー⑤─治療
7月 ガイドラインとは?
8月 オキシトシン使用に関する日本産科婦人科学会ガイドライン 2011 に関する懸念①─オキシトシン溶解液
9月 オキシトシン使用に関する日本産科婦人科学会ガイドライン 2011 に関する懸念②─オキシトシンの増量間隔と増加量
10月 オキシトシン使用に関する日本産科婦人科学会ガイドライン 2011 に関する懸念③─オキシトシン最大量
11月 オキシトシン使用に関する日本産科婦人科学会ガイドライン 2011 に関する懸念④─ガイドラインの意義
12月 妊娠中の尖圭コンジローマの取り扱い方
2011年 (65巻)
6月 切迫早産─β 2 受容体作動薬内服禁止(FDA)
7月 子宮頸管短縮妊婦に対する天然型プロゲステロン使用で,早産率を有意に減少させられる
8月 子宮頸管短縮妊婦に子宮頸管縫縮術は有効か?
9月 この症例をどのように取り扱うか?─子宮頸管長と早産
10月 Ultrasound-indicated cerclage〜英国産婦人科学会2011年
11月 早産管理のパラダイムシフト
12月 子宮頸管長計測〜カナダ産婦人科学会臨床医療ガイドライン
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